PHOTOGRAPHER
Hiroaki Yamaguchi

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2017年5月

東京 後楽園ホール
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第1試合 
○足立良太(RK蒲田) 1戦1勝
ライトフライ級4回戦 <判定3-0 40-36 39-37×2>
●山口裕也(高崎) 1戦1敗
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第2試合
●中山祐太(勝又) 3戦1勝1敗1分
フライ級4回戦<判定0-3 37-39 38-39×2>
○田中公士(三迫) 5戦3勝(1KO)2敗
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第3試合
○スミス健人(勝又) 2戦1勝(1KO)1敗
スーパーバンタム級4回戦 <TKO1ラウンド 2'07">
●大阪匠(川崎新田) 6戦1勝5敗
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第4試合
○栗田祐之(KG大和) 12戦9勝(3KO)3敗
スーパーフェザー級6回戦 <判定2-0 59-56 58-57 57-57>
●鈴木貴彦(横浜光) 9戦6勝(4KO)3敗
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第5試合
○小浦翼(E&Jカシアス) 10戦10勝(7KO)
ミニマム級6回戦 <TKO2ラウンド 0'25">
●トンチャイレック・チャイヨンジム(タイ) 23戦11勝(4KO)11敗1分
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第6試合
●ヤイ・プーケットトップジム(タイ) 13戦8勝(2KO)4敗
48kg契約ウェイト6回戦<TKO4ラウンド 2'13">
○小野心(ワタナベ) 31戦20勝(4KO)8敗3分 
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第7試合
●ミンコワン・アールアールナコントンパコム(タイ) 25戦12勝(3KO)11敗2分
51.5kg契約ウェイト8回戦<TKO3ラウンド1'16">
○藤北誠也(三迫) 14戦11勝(4KO)3敗
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第8試合
○田之岡条(小熊) 21戦14勝(1KO)3敗4分
スーパーフライ級8回戦<負傷判定6ラウンド 58-56 58-57×2>
●長井一(ワタナベ) 25戦14勝(4KO)9敗2分
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第9試合
○長嶺克則(マナベ) 15戦14勝(10KO)1敗
フライ級8回戦<TKO6ラウンド 1'03">
●富岡哲也(REBOOT) 7戦5勝(5KO)2敗
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東京都の最高峰、標高2017mの雲取山に2017年の今春に登ってきました。
雲取山は、山登りをはじめた6年前に一度登っているのですが、その時は山頂直下の避難小屋が山頂だと勘違いしてしまい、山頂まであと2分というところまでしか辿り着いていませんでした。
そして、パートナーのアフターアワーシゲルさんが両足と股関節の痛みで下山するのがとても大変だったこともあり、今回は無事に山頂を踏んで下山することが目標。

順調に七ツ石小屋を経て七ツ石山に。
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鹿さんに会いたいけれど、痕跡ばかりで姿は見られず。
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高度が上がると、富士山の姿も見えはじめるのですが、この日は雲の中に頭が隠れていて、はっきりと見えず。
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山頂間近!
トレールランナーが我々を追い抜いていきます。
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山頂に着いて、びっくり!
先ほど我々を追い抜いて行ったトレールランナーは、なんと私がボクシングをしていたジムの後輩で、現役A級ボクサーの藤井貴博くんだったのです。
山小屋に荷物を上げる歩荷(ボッカ)をしたり、トレールランニングをしていることは知っていましたが、まさか雲取山頂で藤井くんと会うとは!
私のようなおじさんには、山を走るなんて到底できない。
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驚きの再会もあった雲取山ハイク、後半アフターアワーシゲルさんが右膝に痛みを感じたようでしたが、無事に下山して奥多摩温泉もえぎの湯でさっぱり。
 
夏に向けて、来月も山に!